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09:21
【Dance!Dance!TACT!】2024 -まちのむすびめ-んまつーポスダンス公演『キリギリスとアリ』
令和6年11月10日(日)開催 【Dance!Dance!TACT!】2024 -まちのむすびめ-んまつーポスダンス公演 『キリギリスとアリ』が開催されました。 この動画は、本作品に出演したアーティスト、キッズパフォーマーのみなさんからのインタビューと、アーティストのみなさんと過ごしたスペシャルな時間のダイジェスト動画です。劇中で使用された映像作品は市内の名所を撮影の地とし、鶴岡の「スペシャル」「おいしい」要素を映像に収めたものになりました。この鶴岡をふんだんに盛り込んだほかほかで美味しい作品に仕上がった「キリギリスとアリ」ダイジェストバージョンをぜひご覧(お召し上がり)ください!! タクトYouTubeチャンネル↓ https://youtu.be/8FRgB3S3PbE edited by Nishi Junnosuke 公募で集まった19名のキッズパフォーマー★よく動く★考えることが好き ★人生には思い通りにいかないこともあるということを知っている ★スペシャルな仲間が欲しい★舞台は初挑戦…のこどもたちを大募集し、鶴岡の元気なキッズたちと繰り広げた舞台となっています。 ー出演アーティストー 宮崎を拠点に活動しているダンスカンパニー#んまつーポス。鶴岡では2021年から今年にわたって小学校や保育園、学校の先生など300名を超える方々にアウトリーチを実施してきました。 4年を経て、遂に、んまつーポスのダンス公演がここ鶴岡で実現しました。国内外で活躍する振付家・ダンサー4名と、公募で集まったキッズパフォーマーとでスペシャルな舞台をお届けしました。 キッズたちの溢れるパワーにんまつーポスとダンサーが全力で応え、本番まで冷めない熱を保ったまま、みんなの弾けたカラダが舞台を彩りました。 《作品》 日本×香港国際共同制作作品として2019年に初演。逆さにこだわるダンスカンパニー“んまつーポス”が高い身体能力を持って舞台表現に挑む、子どもも大人も楽しめるダンス公演。イソップ寓話の「アリとキリギリス」をキリギリスの視点から新しい世界観で「キリギリスとアリ」としてダンス化。 私たちが暮らすこの世界。「いいこと」って本当にいいこと?自分への問いかけがはじまる。 ーーーーーー未来では、アリのような仕事はAIやロボットに取って代わられるでしょう。そろそろ、キリギリス(バッタ目)のように人生を心豊かに楽しみながら過ごす生き方の価値を再見しませんか。『夏には歌っていたんだから、冬には踊ったらどうだい?』 ■市内保育園アウトリーチ11月8日 ■キッズパフォーマーワークショップ11月9日 ◆公演日時 11月10日(日) ①開演10:30(開場10:00) ②開演14:30(開場14:00) ◆場所 荘銀タクト鶴岡 大ホール ◆チケット料金(全席自由・税込) 一般 1,000円 学生500円(中学生~大学生)小学生以下無料 Photo: @kotograph.joe 作・振付:#んまつーポス ×#unlockdancingplaza 構想・演出:#高橋るみ子(舞踊学・舞踊教育/宮崎大学客員教授) 出演:んまつーポス(#豊福彬文、#みのわそうへい、#児玉孝文)× #岡村圭祐、#黒須育海(#ブッシュマン )、#宮悠介 音楽:#大野源喜 映像:#西純之介 宣伝美術:#松尾由佳(Nica) 衣装・舞台美術:#樺島優子(テキスタイルアーティスト/宮崎大学講師) 制作:#坂元美玖 協力:一般社団法人namstrops 主催:荘銀タクト鶴岡・鶴岡市教育委員会 助成:芸術文化振興基金助成・(公財)山形県生涯学習文化財団(アウトリーチのみ) #荘銀タクト鶴岡 #ダンスダンスタクト #イソップ寓話 #キリギリスとアリ #視点 #問いかけ #夏には歌っていたんだから #冬には踊ったらどうだい? #んまつーポス profile> 2006年結成。「逆さから物事を考えることで新たな価値を創造する」ダンスカンパニー。シビウ国際演劇祭をはじめ、15カ国40都市で作品を発表。香港のダンス界を牽引する「Unlock Dancing Plaza」と2016年より共創中。横浜ダンスコレクションファイナリスト(2008・2011・2012)。国内外の公演の他、子どもから大人までの実践的研究を活かした「SOUSAKU-DANCE」のワークショップ・企業研修を行なっている。2017年から7年連続でKIDS DESIGN AWARDを受賞。日中は保育園の子どもたちの体育館、週末と夜はコンテンポラリーダンスを上演する劇場という二つの機能をもつ「透明体育館きらきら/国際こども・せいねん劇場みやざき」(CandY)をオープン。2021年より荘銀タクト鶴岡とのコラボがスタート。
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01:00
宮崎大学/2025年度 第7回みやざき未来研究所/んまつーポス「ミヤダイがゾンビでワンダフル!!」
概要 多様化する地域課題。そのため地域の未来にとっては、これまで以上に、地域のプレイヤーが持つ価値の再定義や、分野を超えたノウハウの共有・連携、新しい担い手の発掘の重要性が高まっています。 本講座では、それら様々な課題について、各分野の第一線で活躍する県内外のゲストと受講者のみなさんで、一緒に「宮崎」にフォーカスして議論し、実践します!
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02:20
SOUSAKU DANCE:舞踏に続く、メイド・イン・ジャパンダンスの世界ローンチ
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04:55
Korea-Japan Children Youth Dance Camp in JEJU 2025/日韓こども・若者ダンスキャンプ in チェジュ島
日韓こども・若者ダンスキャンプ (日韓国交正常化60周年記念) 2025年7月24日~7月28日 ★プロジェクト概要 ○ 日程:2025年7月24日~7月28日 ○ 会場:Biin Theater/Jeju Stone Culrure Park ほか ○ 主催:済州市バレエ団/International Performing Arts Project ○ 協力:NPO法人MIYAZAKI C-DANCE CENTER、済州国際ダンスフェスティバル ○ スポンサー:米良電機産業株式会社/Lotte Tour Development/済州メセナ協会 ★スケジュール 7月24日(木) ・日本チーム到着(宮崎-福岡-釜山-済州) 7月25日(金) ・09:30~12:00:文化ツアー(済州石文化公園) ・13:00~14:30:SOUSAKU-DANCE ワークショップ(んまつーポス) ・14:40~15:40:韓国伝統舞踊ワークショップ ・15:50~16:50:K-POP dance ワークショップ ・19:00:公演鑑賞(青少年のための韓国舞踊-済州国際ダンスフェスティバル) 7月26日(土) ・09:30~10:50:SOUSAKU-DANCE ワークショップ ・11:00~12:00:韓国伝統舞踊ワークショップ ・13:00~14:00:バレエ ワークショップ ・14:15~16:15:舞台設営・リハーサル(劇場) ・18:00:最終公演鑑賞(済州国際ダンスフェスティバル閉幕公演) 7月27日(日) ・10:00~12:00:リハーサル ・13:00~15:30:リハーサル ・17:00:最終公演(ビイン劇場) 7月28日(月) ・済州出発 ★ワークショッププログラム ○ SOUSAKU-DANCE ワークショップ(んまつーポス, Japan) ○ 韓国伝統舞踊ワークショップ(Ko Yeon-se, Korea) ○ K-POP dance ワークショップ(Park Soo-young, Korea) ○ バレエワークショップ(Baek Yeon-ok, Korea) ★パフォーマンスプログラム(1時間公演) ○ Japanese Children (Miyazaki) Performance ○ Korean Children (Jeju) Performance ○ んまつーポス Performance ○ Ko Yeon-se Performance ○ Joint Korea-Japan K-Pop Performance ○ ダンスキャンプDigest Movie上映 ■ Japanese Team(25名) 内訳:子ども(12名)、保護者(5名)、アーティスト(3名)、映像作家(1名)、 アーティスティックディレクター(1名)、スタッフ(3名) ■ Korean Team(19名) 内訳:子ども(12名)アーティスト(3名)、アーティスティックディレクター(1名)、 プロデューサー(1名)、通訳(1名)、スタッフ(1名)
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08:51
動く、遺影! イェイ! イェーイ! (2024年)
日時:2024(令和6)年8月7日(水) 10:00 〜 12:00 対象:65歳以上の方・参加型のプログラムや社会参加に関心のある方・体を動かすことに興味のある方 場所:東京都美術館 講師:んまつーポス 参加者:11組14名、とびラー:14名 主催:東京都美術館、東京藝術大学 共催:共生社会をつくるアートコミュニケーション共創拠点 「Creative Ageing ずっとび」は、東京都美術館と、東京藝術大学が拠点となって推進する「共生社会をつくるアートコミュニケーション共創拠点」が共催して事業を進めています。 この映像は、JST 共創の場形成支援プログラム「共生社会をつくるアートコミュニケーション共創拠点」(JPMJPF2105)の支援を受けて制作されたものです。
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01:00
THE INCH-HIGH SAMURAI Digest Movie
Based on the Japanese folktale Issun-bōshi, this SOUSAKU-DANCE production challenges conventional notions of the “scale of the body.” By involving the audience directly, it provokes a reexamination of fixed perceptions of the human body. It is a work created for adults, with a sense of playfulness that children also enjoy. ○Influence and Reach in the Host Country The Lithuanian version was co-created by eight artists. The “Princess” role was specially choreographed and performed by members of Aura Dance Theatre (hereafter, “Aura”). Choreographers, actors (video performance), lighting designers, narrators, video artists, and directors were involved in the creative process. This diversity of contributors is expected to have a significant influence on local performing arts practices, particularly in encouraging creative diversity and self-expression. ○Recognition and Track Record Domestically and Internationally The work has been performed in eight countries including Romania, Estonia, Croatia, Macau, and Hong Kong. It has received high praise for its ability to generate deep engagement with audiences and resonate across cultural boundaries, demonstrating strong potential for international reach and cultural transmission.
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